ゴンドラ

より多くの人を、より速く、安全にそして快適に

一度に大量の旅客輸送ができるのがロープウェイの特徴であるのに対し、距離に左右されることなく時間あたりの輸送力を確保できるのがゴンドラの特徴です。さまざまな条件や状況にもフレキシブルに対応できるため、マウンテンリゾートをはじめ、遊園地や博覧会の会場など広範なステージに採用されています。
日本ケーブルは、世界初の単線自動循環式8人乗りゴンドラや日本初のパルスゴンドラ、強風にも強い自動循環式フニテルを建設するなど、「より多くの人を、より速く、安全にそして快適に」をテーマとして、数々の新機軸を打ち出し製品化しています。

  • 箱根ロープウェイ箱根ロープウェイ
    (18人乗り自動循環式フニテル)
  • 蔵王ロープウェイ蔵王ロープウェイ山頂線
    (18人乗り自動循環式フニテル)
  • 苗場-田代ゴンドラ苗場-田代ゴンドラ
    (8人乗り自動循環式ゴンドラ)
  • 愛・地球博モリゾーゴンドラ愛・地球博モリゾーゴンドラ
    (8人乗り自動循環式ゴンドラ)
  • チャオ御岳スノーリゾート・フライングチャオゴンドラチャオ御岳スノーリゾート・フライングチャオゴンドラ
    (8人乗り自動循環式ゴンドラ)
  • 世界リゾート博スカイロードゴンドラ世界リゾート博スカイロードゴンドラ
    (パルスゴンドラ)